英進館CM母親役の松山愛里の数々の作品遍歴で培った演技力が安定過ぎた!

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どうもSeijiです。

今ではスマホやパソコンの普及で違う地域のCMも見れたりするので便利ですね。

今回は英進館のCMです。九州を中心に展開している学習塾で合格率の高さも素晴らしいようです。

そのCMに起用されているのが、松山愛里さんです。

英進館に通う子供の母親を演じています。泣けるCMです。

泣けるという事は演技力が素晴らしいという事で、松山さんの実力が確かだという事です。

という事で、今回は英進館CMで母親役を演じている松山愛里さんについて記事を書いてみたいと思います。

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英進館CM母親役の松山愛里

それでは皆さん、泣いてください。

母親の思っている事は、何時になっても変わらないのでしょうね。

子どもを思う気持ちが溢れています。この年齢になってこの様な状況になれば、見守るしかないのかもしれないです。

見事な母親像ですね。

そんな松山愛理さんは、1990年7月15日生まれで福岡県出身です。

松山 愛里 | オフィスノアール
引用:https://www.office-noir.jp/models/airi_matsuyama/

小学1年生の時、母親に勧められて地元・福岡のタレント養成所に1年程通う。その後、小学5年生の時、雑誌『ラブベリー』のオーディションを受け、合格し、2002年同誌の専属モデルとしてデビュー。福岡でもモデルやユニットでの活動も行なっていた。また、モデルデビュー以後、高校時代までは地元の学校に通っていたため、東京での仕事の際は福岡と東京を往き来する生活を送っていた。
引用:Wikipedia

という事で、小学生でモデルデビューです。

今も見た目を考えると、幼少期からキレイな方だったんでしょうね。

モデルの活動も板に付いてきた時には、2006年は女優として活動を始めて、2008年には昼帯ドラマ「京都へおこしやす!」(TBS系列)で連続ドラマで初レギュラーとして出演し、映画「ひぐらしのなく頃に」では主要人物の竜宮レナを演じ映画でもデビューしました。

その後は様々な作品に出演しています。

特技はダンス、ピアノ、ギター、ホルン
引用:Wikipedia

との事で、音楽が好きなようですね。ダンスも踊れて楽器も演奏できるので、基本的には器用な方なんでしょうね。

モデルも出来て演技も出来て、楽器も演奏してダンスも踊れて、才能が溢れていますね

数々の作品遍歴で培った演技力が安定過ぎた!

それでは女優としてどの様な作品に出演したのでしょうか?

今の演技力から考えると、色々な役を演じた事でしょうね。

その経験が、今の演技に行かされていると思います。

それでは簡単に見てみましょう!

過去

過去にはこのような作品に出演しています。

Amazon.co.jp: 殺人鬼を飼う女 [DVD] : 飛鳥凛, 大島正華, 松山 ...
引用:amazon

恐ろしい題名ですが、映画「殺人鬼を飼う女」で2019年4月12日公開です。R指定ですね。

解離性同一性障害を抱えるキョウコ。自らの問題と、異性関係に奔放な母親の影響もあり、異性を好きになることはなかったが、マンションの隣人が憧れの小説家・田島だと知り、恋心を抱くようになる。やがて、2人の距離は縮まっていくが、田島の周囲で不可解な出来事が起こり始める
引用:https://press.moviewalker.jp/mv67234/

ホラー映画と言われればそうですが、難しい設定ですね。

演じたのはゆかりで、櫻木京子の人格のひとり。自由奔放なビッチで主人公に無断で切り替わる癖がある
引用:Wikipedia

と言う役ですが、見事にハマっていたと思います。かなりイケイケですね。

その当時はこの様な役も見事に演じたんでしょうね。

現在

落ち着いてみる事ができます。

モデルルームを説明している動画です。

松山さんの落ち着いた感じが好感を持てます。

安心して見る事ができます。

説明も分かり易くて良いですね。

既に母親役や大人な女性を演じれば、安定感抜群ですね。

という感じで、様々な作品との出会いで、現在の松山さんに辿り着いたと思います。

今後訪れる新たな作品にまだ見せていない松山さんを出す事もあるんでしょうか?

もしそうなら、怖い作品よりか明るい作品が見たいです。

何にせよ、松山さんの実力は本物だという事ですね。

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まとめ

今回は英進館CMで母親役を演じている松山愛里さんについて書いてみました。

という事で、

  • 英進館CM母親役の松山愛里
  • 数々の作品遍歴で培った演技力が安定過ぎた!
    過去
    現在

と、簡単にまとめてみました。

円熟味をおびた演技で、泣かせてくれますね。

実際に母親として生活しているので、子供の年齢は違えど母性が溢れているのでしょう。

過去の作品では、イケイケな女性を演じた事もありますが、基本的には優しい方なんでしょうね

そう考えると、女優さんと言う職業はある意味怖いですね。

演じる役を見事に演じ切るので、実はそのような要素もあるという事です。

今となっては松山さんも年相応の役が増えてきていると思うので、安心して見られますね。

しかし、また違った作品で新たなる境地を見せる事が有るかもしれないでの、その時も楽しみに、今回はこの辺りで終わりたいと思います。

ありがとうございました。

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