どうもSeijiです。
今回はあの気になるCMに出演している後輩役に注目しました。
つるりんちょのCMの後輩役です。
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演じているのが藤谷理子さんです。
キレイな先輩の陰に隠れそうですが、先輩の発言に面白顔で反応しています。
その反応した顔が面白かったので気になりました。
という事で、今回はつるりんちょCMメガネ後輩の藤谷理子さんについて記事を書いてみたいと思います。
つるりんちょCMメガネ後輩女性藤谷理子
それではCMをご覧ください。
落ち着いたきれいな先輩の意外な言葉に驚いていますが、かなり拍子抜けしたんですね。
面白い表情です。
後輩の心情が良く伝わってきます。
そんな藤谷理子さんは、1995年8月6日生まれで京都府京都市出身です。

引用:https://ananweb.jp/categories/entertainment/19377
日本大学芸術学部演劇学科中退。趣味はアコースティックギターの練習。特技であるバレエは5歳から始めており、英国ロイヤルバレエ、デンマークロイヤルバレエ他へ短期留学を経験。
引用:Wikipedia
意外な経歴です。
大学を中退していますが、バレエに賭ける情熱は強かったんですね。
CMの演技とは裏腹にです。
ヨーロッパ企画のマネジメント事務所であるオポスに所属していながらヨーロッパ企画の団員ではない時期が5年間あったが、2021年より正式に団員となった。入団前の本公演への出演は第35回公演『来てけつかるべき新世界』と第38回公演『サマータイムマシン・ワンスモア』の2作品。また、第39回公演『ギョエー! 旧校舎の77不思議』では声のみ出演している。
『来てけつかるべき新世界』の出演がきっかけで、出演のオファーが増えたため、大学を休学して株式会社オポスに所属することになった。
引用:Wikipedia
大学中退も、舞台への出演が多くなってきたからなんでしょうか?
だったら理解できます。
舞台での演技がよっぽど素晴らしかったんですね。
高校時代は放送部に所属していた。1年次では京都府内の大会(ボイスアクト部門)で優勝した。3年次では全国大会(テレビドラマ部門、ラジオドラマ部門、ラジオCM部門)に出場した。
バレエではコンクールで国内10位になり、日本代表としてニューヨークのコンクールに出場したことがある。大学2年次には首席になったようです。
引用:Wikipedia
高校と大学時代での活躍が素晴らしいですね。
演技もさることながら、声の良さも結果が物語っています。
そしてバレエの実力も凄いです。
文武両道です。
個人的には、バレエの実力も見てみたいです。
基本的には舞台で大活躍です。
とぼけず女優の実力を発揮する!
実は有能な才能に溢れているようです。
演技に関しては、色々な顔をお持ちのようです。

引用:X
「サマータイムマシン・ブルース」「リバー、流れないでよ」など数々の話題作で映画脚本を手がけてきた劇団「ヨーロッパ企画」代表の上田誠が長編初監督を務め、下北沢にある実在のビル「シェルボ下北沢」を舞台に斬新なギミックで描いた青春コメディ。
「シェルボ下北沢」の2階にある映画館・トリウッド。下北沢の劇作家・マドカと三軒茶屋のバンドマン・カズマはそれぞれ映画を見に行くが、互いの出来事が映画としてスクリーンに映し出されるという、ありえない構造が生まれてしまう。そんな中、映画館の両隣の店「グッドヘブンズ」と「三日月ロック」で問題が発生。マドカとカズマはこの構造を利用しながら問題の解決に挑むが、互いの映画は影響し合い、事態は予想外の方向へと展開していく。
引用:https://eiga.com/movie/105232/
この映画では劇団員のシホ役で出演しています。
引用:X
主演ではないですが、主演のマドカに近い役柄なのでよく出てきます。
いい演技をしているので見応えがあります。
ヨーロッパ企画代表の上田誠さんの初めての長編作品の監督なので、面白いのは間違いないですね。
この様に舞台や映画など、個性的かつ中身の濃い作品に出演しているので、演技力は認められているという事ですね。
女優として色々な演技が出来るので、今後が楽しみです。
まとめ
今回はつるりんちょCMメガネ後輩の藤谷理子さんについて書いてみました。
という事で、
- つるりんちょCMメガネ後輩女性藤谷理子
- とぼけず女優の実力を発揮する!
と、簡単にまとめてみました。
CMではいい表情で先輩に負けないくらいの印象を与えました。
よい関係性をアピール出来ましたね。
このままシリーズ化して欲しい位です。
そして舞台や映画では、確りとした演技で楽しませてくれています。
この演技の土台があるから、色々な表情が出来るんですね。
今後も舞台や映画でも活躍すると思いますが、もっとドラマなどでも活躍して欲しいです。
その時を楽しみに、今回はこの辺りで終わりたいと思います。
ありがとうございました。


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