どうもSeijiです。
前回も記事にしましたが、続いてはもう一人の記事です。
ダイセルのCMです。
砂浜で文字を書く女子高生役です。河村ここあさんです。
何を書いているかと思えば、難しい文字を書いていますね。
化学の元素記号ですかね。意味不明です。
何か繋がるかと思えば少し繋がりそうです。
それでは今回はダイセルCMの女子高生役の河村ここあさんについて記事を書いてみたいと思います。
ダイセルCM砂浜に文字を書く女子高生役の河村ここあ
それでは、前回よりも倍の時間です。
やはり河村さんがメインですね。
片田陽依さんの出演時間が変わらないですね。
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その反面河村ここあさんの良さが際立ちます。
青春ですね。
そんな河村ここあさんは、2007年6月16日生まれで広島県出身です。
引用:X
2021年に雑誌『Cuugal』の専属モデルとしてデビュー。
2022年8月25日、ミスセブンティーン2022に選出されて、seventeenの専属モデルとなった。
引用:Wikipedia
色々な雑誌があって最早分かりませんが、最終的に有名な雑誌の専属モデルとして活躍中です。
モデルさんも色々いますが、CMに起用されているという事は一流ですね。
そして趣味は神社巡り・水族館巡りです。
落ち着いた静かな環境が好きなんでしょうね。
それにしても特技に、跳び箱・三点倒立・フラダンス・剣道と舌を動かす事と面白い特技をお持ちです。
全体的に体を動かすのが好きなんでしょうね。
跳び箱や三点倒立なんて体育の授業ですね。
一番気になるのが舌を動かす事ですが、これからの活躍次第では何時か見る事が出来るでしょう。
何か一つ意味不明な事をしなければいけないのでしょうかと疑問に思います。
癒しの旅にご案内!
これは素晴らしい動画です。
小豆島の自然に負けないお二人の美しさが良いです。
まだまだ紹介したりないと思いますので、小豆島だけでなく色々な離島に行って欲しいです。
しかし美しいって素晴らしいですね。何をしても絵になりますから!
これって大丈夫なのか?
この動画は本当に必要なんでしょうか?
本気で勉強するだけの動画です。
しかも1時間近くの動画です。
何を喋るでもなく、恐ろしいです。
今の時代では、勉強するのにも何かが必要なんですね。
字を書く音がもしかしたら勉強の意欲を掻き立てるのかもしれないです。
何にせよ時代は変わりつつありますが、下手な動画を見るよりはこのような動画を見ながらと言うか流しながらお互い勉強できればいいんでしょうね。
ファンの声は?
それでは、ファンの声です。
- ここあちゃん動画アップめちゃくちゃ嬉しーーっ❣️❣️
最初から最後まで観ててずっと笑顔になってました☺
2人の可愛さ国宝級💕💕🥺 - 色んなところでここあちゃんが見れて本当に嬉しいです!りりかちゃんがデレるのすごい分かります!可愛すぎる。これからもたくさん活躍してね!だいすき!
- ここあちゃん😊冒頭と、休憩と、終了時の笑顔が可愛い😊ホッとする😊
- ずーっとずっーと待ってたここあちゃんのstudywithme😭😭こういう動画ずっと待ってたのでほんとに嬉しいです💖ありがとうございます🥺😊
- 憧れの人と動画越しに勉強できるなんて嬉しいです😊
- 話の内容から知性を感じるし性格も良さそう!かわいい💕
- インスタとか見てると分かるけど本当に賢い子なんだろうな~!!勉強も頑張ってるし、真面目な性格を活かして色んなこと頑張って欲しい!応援してます❤️🔥
- ここあちゃん!待ってました♡ 可愛すぎるし、見ていて飽きませんでした! 癒されるし、、、賢いし、、、 なんか本当にいい子なんだなぁと。 これからも応援してます!!
という事です。
確かに旅する動画は素晴らしいと思いますが、勉強するだけの動画は驚きです。
この様な動画が必要とされるんですね。
我慢して見れば、ハマりそうですね。
お互いに勉強するという点においては、静かすぎず良いのかもしれないです。
個人的には、勉強の動画を発見した時はビックリしました。
こうやって他の動画と差別化を図っているんでしょうね。
勉強の動画だけに勉強になりました。
まとめ
今回はダイセルCMの女子高生役の河村ここあさんについて書いてみました。
という事で、
- ダイセルCM砂浜に文字を書く女子高生役の河村ここあ
- 癒しの旅にご案内!
- これって大丈夫なのか?
- ファンの声は?
と、まとめてみました。
CM自体の内容が驚きましたが、ダイセル自体が化学での可能性について問いかけているようです。
難しいCMかと思いますが、河村ここあさんが可愛いのでそれでいいでしょう。
ただ単にかわいいだけかと思えば、意外と勉強にも熱心に取り組んでいるので驚きです。
それだけではなく、旅する動画もいですね。
美しい方が美しい島を紹介するだけで癒されますね。
両極端な動画を配信していますが、どちらも需要があるという事ですね。
これからの時代は何が流行るか分かりませんが、今後を楽しみに生きていきます。
それでは、今回はこの辺りで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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