どうもSeijiです。
今月も長渕剛の記事です。
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この楽曲は私の人生の節目に出会った最高のラブソングです。
「しあわせになろうよ」です。
運命の出会いだと感じた最高の曲です。
タイミングが抜群で、喜んだのを覚えています。
と言う事で、今回は長渕剛「しあわせになろうよ」について記事を書いてみたいと思います。
長渕剛「しあわせになろうよ」
それでは聞いてみましょう。
どうですか?
出だしから最高ですね。
シンプルな歌詞が心に刺さります。
36枚目のシングルとして発売し、1998年の「指切りげんまん」以来5年ぶりのオリコントップ10入りを果たしました。
この曲で長渕は「ミュージックステーション」(2003年4月25日)に初出演を果たした。
引用:Wikipedia
この曲出ミュージックステーションに初出演したんですね。
この曲なら間違いないですね。
どの世代にも伝わる最高のメロディーや歌詞だと思います。
人生の節目にあなたに捧げる最高のラブソング!
人生を一緒に歩んでいくと決めた二人にとっては、最高のラブソングだと思います。
やはり男性から女性に歌い上げれば泣かせることも出来るでしょう。
出会った頃の二人にですからね。
長年付き合うとなあなあになる事が有るので、もう一度過去を振り返って再スタートをきるには丁度いい曲です。
結婚式や色々な節目に、歌ってみればいいと思います。
今となっては、妻の前で歌い上げるのは恥ずかしいと感じるかもしれないですけどね。
みんなで歌えば更にしあわせ
それでは、別バージョンを聞いてください。
長渕 剛&AllCast feat.ZEEBRAとして発信。
2004年さらにパワーアップ! 本人と豪華アーティスト達による驚愕のコラボレーション。
[参加アーティスト]
岩沢厚治(ゆず)
小林亮三(cune)
般若(from 妄走族)
中村維俊(the youth)
LISA
中尾諭介(from In the Soup)
ヒューマンロスト
A・cappellers
DJ MAKIDAI(from EXILE)
押尾コータロー
と言う様な豪華なメンバーです。
それぞれが長渕剛さんをアニキとしたい集まりました。
オリジナルの楽曲も良かったのですが、豪華メンバーで歌う「しあわせになろうよ」も最高の仕上がりとなりました。
ZEEBRAさんのラップも最高でしたね。他にもLISAさんの歌声も特徴的で良かったですね。
二度と集まれるかわからないこのような豪華メンバーでのバージョンもまた聞いてみたいですね。
ファンの声は?
それでは、ファンの声です。
- 亡き兄貴の葬式後の実家で流れたこの歌何年経っても涙、涙が止まらない
- この若さでこれほど心の琴線を揺さぶる歌詞を綴る長渕剛は天才です。
- 桜島でジブラや押尾コータローさんたちと一緒にこの歌を唄ったのを聞いた時、鳥肌が立つほど感動しました。
- 絶対に幸せになろうと思いました。
- めっちゃシンプルである意味単調な曲なのに、なんでこんなに味と深みがあるんだろう、、聴けば聴くほどハマる曲です🥰
- しあわせになろうよ
桜島のこのライブが最高です❤ - この曲を聴きながら辛い時や寂しい時聴いています。
自分に励ましてくれているようで涙が出ます。皆いつか幸せが来ますね。自分も前向きに前向きに生きていきます。
素敵な曲をありがとうございます🌸 - コンサート会場で、思いっ切り みんなと歌いたい! 素敵な歌です!
- 長渕剛の「しあわせになろうよ」(2003年)、名曲です。初登場6位から翌週2位まで浮上(1位は森山直太朗の「さくら」)30万枚近いヒットとなった。僕の世代だと長渕剛=この曲という人も多いのでは。この曲で当時Mステに初出演したのが思い出深い
と言う様な感じです。
やはり沢山ある長渕さんの名曲の中でも、群を抜いてファンの心に刺さっている曲ですね。
確かに歌詞は思い描いた状況を綴っていると思いますが、何故だか深みがあるんですよね。
やはり長渕アニキが書いたという事も加味されているのかもしれないですね。
個人的には、乾杯も結婚式に欠かせない曲だと思いますが、この曲も結婚式に欠かせないなと思います。
多分ファンの皆さんは結婚式で使っていると思いますけどね。
まとめ
今回は長渕剛「しあわせになろうよ」について書いてみました。
という事で、
- 長渕剛「しあわせになろうよ」
- 人生の節目にあなたに捧げる最高のラブソング!
- みんなで歌えば更にしあわせ
- ファンの声は?
と、まとめてみました。
まさか結婚を考えた時にこの曲が発売されました。
となると、結婚式披露宴の入場の曲はこの曲以外にはないと思いました。
お陰様で、二人で幸せになっている途中です。
そしてアニキオールスターズの新たなバージョンも最高でしたね。
車の中でよく聞きました。
それぞれの個性が光った最高の仕上がりでしたね。
ライブもバージョンも最高で、このような豪華な顔触れは二度とないだろうなと思うと残念です。
また新たに豪華なメンバーを集めたバージョンを何処かの節目で発表して欲しいです。
その時を楽しみに、今回はこの辺りで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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