どうもSeijiです。
女性用のCMだと思うのですが、気になるものは仕方がないです。
ソフィはだおもい「オーガニックコットン」のCMです。
深い意味はないですが、出演している女優さんが気になっただけです。
吉田美月喜さんです。
キレイな方ですが、新人さんかと思いきや沢山の作品に出演している実力者ですね。
という事で、今回はソフィはだおもい「オーガニックコットン」のCM吉田美月喜さんについて記事を書いてみたいと思います。
ソフィはだおもい「オーガニックコットン」CM吉田美月喜
それでは、CMをご覧ください。
この方の為にあるCMだと感じました。
それだけ清楚なイメージが強いです。
笑顔が本当に素敵ですね。
そんな吉田美月喜さんは、2003年3月10日生まれで東京都出身です。
引用:X
2017年にスカウトされて、芸能界入り。
という事は、中学校の時には芸能界で仕事をしていたという事です。
凄いですね。既に10年近くも女優として活動しているので、既に実力派ですね。
そして、趣味は読書・旅行・バレエ(8年間)です。
8年もの間バレエをしていたのに、趣味というとらえ方が驚きです。
続いて、特技がテニス(6年間)・バスケットボール(3年間)・人を笑わせること
基本的に運動するのが好きなんですね。
そして人を笑わせることも得意だそうですが、今の所は人を幸せにしているようですね。
演技力が謎すぎて
そして今までのキャリアを考えても演技に謎があり過ぎです。
謎と思わせる程の芸達者という事です。
やはり毎回思うのは、女優という方は恐ろしいです。
演技を通して別人になっているので。
それでは幾つか吉田さんの演技について紹介します。
コミカル
2026年1月16日(金)に公開映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』に漫画に詳しい毒舌キャラで朴秀美や美流紅と共に同好会「オール・グリーンズ」を結成する岩隈真子(いわくま・まこ)を演じました。
引用:X
今後が楽しみな美女揃いです。
『万事快調』は、朴秀美(南)・矢口美流紅(出口)・岩隈真子(吉田)の、茨城の田舎の工業高校で鬱屈した日々を送っていた女子高生3人組を中心に物語が進む。朴がたまたま“あるもの”を入手したことをきっかけに、3人が集まって同好会「オール・グリーンズ」を結成し、学校の屋上でスリルある日常を引き寄せていく。
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/0d938b963c9edb310ccca02df0800048aba2a554
という内容ですが、この3人がいる高校はまずないですね。
引用:X
素晴らしいメンツです。贅沢な作品ですね。
あわせて読みたい記事↓


それでは岩隈を演じた吉田さんのコメントです。
岩隈は初めて演じるタイプでした。彼女のような毒舌でオタク気質な女の子って、今まで意外と演じたことがなくて。あえて声を低くしてみたり、自分の中にある初めての引き出しをいろいろと見つけられたかな、と思える役でした。
3人の中で一番常識人なところがいいですね。岩隈は、暴走しがちな2人に突っ込みを入れたり、止めようとしたりするタイプです。私も旅行に行ったり、アクティブに動くのは好きなのですが、自分が恐れることに対して「怒られてもいいからやってみよう!」とはなかなかなれないタイプなんです。そこも自分と似ていて、理解しやすかったです。
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/0d938b963c9edb310ccca02df0800048aba2a554
初めて演じたタイプとは思えない仕上がりです。
また一つレベルが上がりましたね。
でも何処かでやはり演じる役との共通点を見つけたら、演じやすいのかもしれないですね。
本作は第30回釜山国際映画祭(9/17~9/26)のVision部門に選出されたことでも話題となっているという事です。
シリアス
2026年3月6日(金)から1週間、TOHOシネマズ 日比谷にて期間限定公開される「GEMNIBUS vol.2」の作品で「顔のない街」で主演のミサ役を演じました。
引用:X
またガラリと雰囲気が変わっていますね。
本作は、2023年に集英社「少年ジャンプ+」編集部と東宝が共同開催した「東宝×ワールドメーカー短編映画コンテスト」にて大賞を受賞した『顔のない街』を原作とする短編映画作品。
引用:https://www.stardust.co.jp/news/item-44639/
という事ですが、漫画が原作となると難しそうですね。
舞台は近未来の日本。顔を自由に変えられる時代、同じ顔をした人々が街にあふれる社会。“ナチュラルの顔”で生きる大学生・ミサ(吉田美月喜)は、自身の鏡に謎の×マークが描かれていたことをきっかけに、不穏な違和感と不安に飲み込まれていく。やがて彼女はレイ院長(香椎由宇)の経営する有名クリニック「レイ・フェイス・クリニック」の扉を叩き、顔を変えるという選択に向き合うが——。
引用:https://www.stardust.co.jp/news/item-44639/
近未来の日本という設定で、不気味です。
同じ顔が溢れている世界は想像したくないですね。
個性が無くなります。
どの様な結末か気になります。
間違ってもこのような世界にはならない事を願います。
北米の名門映画祭「ハワイ国際映画祭」およびヨーロッパ最大級SF映画祭「ユートピアル国際SF映画祭」に正式出品されることが決定したと発表された。
引用:https://www.stardust.co.jp/news/item-47939/
という事で、海外でも評価されているという事です。
アクション
2026年にスペインで劇場公開予定の「KARATEKA」に出演します。
「KARATEKA」は、東京オリンピックの空手女子形にスペイン代表として出場し、金メダルを獲得したサンドラ・サンチェスの半生を描くもの。若い頃に代表チームを離れたのち、数々の苦難を乗り越えて40歳になる直前に金メダリストとなるまでの物語がつづられる。
引用:https://natalie.mu/eiga/news/625356
現実にあった事の再現ですね。
それはそれで難しそうです。
吉田が演じたのは、サンドラのライバルである日本人世界女王。日本で空手の稽古を積んだ吉田は、劇中で英語のセリフにも挑戦している。彼女はオファー時を「本当に驚きましたし、同時に私に務まるのかと大きな不安も感じました」と振り返り、「初めてアリッツ監督にお会いした時に『吉田さんは日本との架け橋のような存在になる』と言ってくださったのが、とても嬉しかったのを覚えています」とコメント。「スペインの映画チームに参加できたこと、そして空手の素晴らしさを知れたこと。本当に沢山の人生の経験をさせていただきました」と撮影を振り返った。
引用:https://natalie.mu/eiga/news/625356
いい経験をしましたし、監督にこの様な事を言われて凄い嬉しかったことでしょう。
モレノは吉田が声優として出演した「ルックバック」を映画館で3回観たと明かし、「何度観ても、感情を大きく揺さぶられる作品でした」と称賛。「『吉田さんならどんな役でも演じられる方に違いない』と強く感じ、今回の起用を考えるきっかけになりました」と語っている。
引用:https://natalie.mu/eiga/news/625356
何処で誰が見ているか分からないですが、その結果素晴らしい経験を掴みましたね。
やはりそう思わせる程の何かを持っているという事です。
と言う様な感じで、3つの演技を紹介しましたが、3作品とも面白そうです。
また見る機会があれば、自分なりに素直に受け止めたいです。
ファンの声は?
それでhあ、ファンの声です。
- 吉田美月喜さんの演技力スゲー…。
- 別人って書いている人いるけど自分もびっくりだわ。同一人物とは思えん。役者は凄いわ。
- この娘が漫画の子!? めっちゃ綺麗でびっくりした
- ほんとに唯一無二の声だと思う
- 吉田美月喜さん全然いわくまこと印象違う 俳優さんってすごい
- これからもっと売れてほしい映画 吉田美月喜はもっと色んな作品で観たい
との事です。
ファンの方々の絶賛の声が凄いですね。
どの作品を見ても評価が高いですね。
演技に関しても、どの分野でも見事に演じるので頼もしいです。
そして声に関しても評価が高く、完璧ですね。
色々な趣味や特技で培った経験が生かされているようです。
個人的には、CMのイメージがそのままだと思ったのですが、沢山の作品での演技に驚きました。
同じ人物だと思えないですね。
まだ見ぬ役柄をどう演じるのか、今後の作品に期待したいです。
まとめ
今回はソフィはだおもい「オーガニックコットン」のCM吉田美月喜さんについて書いてみました。
という事で、
- ソフィはだおもい「オーガニックコットン」CM吉田美月喜
- 演技力が謎すぎて
コミカル
シリアス
アクション - ファンの声は?
と、まとめてみました。
女性用のCMですが、キレイな方を起用すると見とれてしまいますね。
清楚でキレイな方なので、勝手にそのようなイメージを持っていましたが違いました。
本来はそのような方かもしれないですが、実は実力十分の女優さんですね。
今回紹介した作品の他にも沢山の作品で主演を演じていたりするので、凄いです。
沢山の作品で主演を張り、今でもCMや映画や舞台でと活躍し、海外の映画にも出演したりと、素晴らしいです。
勿論、声優としての実力も証明しましたね。
今後はどの様な作品で、驚かしてくれるのか楽しみです。
それでは、その時を楽しみに、今回はこの辺りで終わりたいと思います。
ありがとうございました。

コメント